2021/06/19~2021/07/03にプレイ
【第15章 二つの道】
この章は、リーフ、カリン、リフィス、ラーラ、パーン、ディーン、ホメロス、アスベル、ナンナ、シヴァ、マリータ、セイラムを選んだ。
ドリアスとアウグストの意見の対立いいですね!こういう会話を見せられるとすごく顔がにやけてしまう。
分岐をどちらに行くか悩んだが、やはり私はアウグストが好きなのでアウグストの意見に従うことにした。
あと奇襲が好きなのもある。
マリータとシャナムの流星剣イベントすごく気が抜けるギャグで笑った。こんなのでスキル取得するんだ。
【第16章 暗黒の森】
この章は、リーフ、カリン、リフィス、ラーラ、パーン、ディーン、ホメロス、アスベル、マリータ、セイラム、ティナ、リノアンを選んだ。
かなり主力が固定化されてきている。
一本道が多く非常に時間のかかるマップだった。
離脱前に毒状態の味方を回復させて杖のレベル上げをした。早く皆杖Aになってほしい。
サラ不思議な子だけど可愛くて美人だな〜。育てることに決める。
一度クリアしたあとにミランダを仲間にすることを忘れていたことに気がついたので慌てて残っていたまるごと保存のデータを使ってミランダを仲間にしに行った。
本当に忘れかけていたので、キツい言葉をかけられるのも仕方がない。ギリギリのところで気がついて良かった。
うっかりセーブしてしまっていたらマップ初めからやり直しになるところだった。
【第17章 5月の雨】
この章は、リーフ、カリン、リフィス、ラーラ、パーン、ディーン、マリータ、セイラム、ナンナ、オルエン、フェルグス、オーシン、カリオン、フィン、タニア、ミランダを選んだ。
シューターのこと石弓部隊って呼ぶアウグスト、言葉のセンスがおじいちゃんでかわいいな。ドリアスも石弓って言っててかわいいな。
スキルの書がいくつかあったので、カリオンに月光剣をタニアに突撃をマリータに待ち伏せをミランダにエリートを覚えさせた。
また開始早々既にレベル20になっていたオーシンをクラスチェンジさせた。
順調に進めていたが、道中どうあがいてもセイラムがロングアーチにやられてしまうことになったため、諦めてやり直すことにした。
それから、ロングアーチを弾切れさせるために、ひたすらミランダに弾をよけさせてレベル上げをした。
いい感じにレベルが上がったので嬉しい。
アマンダは武器を剥いで倒した。別のルートでは仲間になるみたいなので次にやるときはアマンダを仲間にしたいな。
【第18章 王都解放】
この章は、リーフ、リフィス、パーン、マリータ、セイラム、オーシン、タニア、ミランダ、ホメロス、アスベル、ティナ、リノアン、シヴァ、マチュア、サフィ、サラを選んだ。
開始早々、前章で手に入れたナイトプルフを使ってサラをクラスチェンジした。
クラスチェンジするユニットはいくつか候補があったのだが(マリータ、セイラム、タニア、ホメロス、シヴァ)杖レベルAのユニットが欲しかったのでサラにした。
うっかりレンスター兵を倒してしまったのでやり直すことにした。
とにかくレンスター兵が襲ってくるのが鬱陶しい。
フリージ兵しかいない左はともかく、右をどうしようか悩んだ結果、ティナのシーフの杖でとうぞくの鍵を盗み、扉を開けずに放置することにした。
ボディリングはアンロックの杖で貰い、踊り子が持っているラックリングとリカバーはシーフの杖で盗んだ。
ボディリングがあったところ付近から出てくる増援シーフが扉の鍵を持っていたら上手くいかないなと気づいたが、みんな宝箱の鍵しか持っておらず出てきて即離脱するという謎行動をとってくれたので助かった。
あとは増援が出てくる階段を塞いで、準備完了だ。
中央下のところは間に合いそうになかったので、サラにリワープの杖を使ってもらい塞いだ。
ワープの杖は1本しかないのでワープは使いづらいなと思っていたのだが、リワープの杖は山のようにあるので今後はリワープを使って楽に進めたいなと思う。
鍵が開けられなくて中で右往左往している敵はかわいい。でも無駄に時間がかかるのは良くない。敵ターンのスキップ機能が欲しい。
左側からはパーンが、右側からはリフィスがそれぞれ丸腰で入り口を塞ぎ、ひたすら盗みまくった。フリージ兵はその後ろからそれぞれセイラムとプージ装備のオーシンで倒した。
全員の武器を剥いだ後は、サラにリワープしてもらい扉の鍵をあけてもらった。後は放置していたら、勝手に再会していた。
リーフ鈍いよ!ドリアスとアウグストの会話どう考えてもよくないフラグだよ!!
止めてくれ!!!
レンスター兵を倒さなかったのでメンバーカードを手にいれた。嬉しい。
【第19章 帝国の反撃】
ようやくリーフがクラスチェンジしたが、まさかの剣のみでびっくりした。
聖戦の系譜の時のなんでもできる強いリーフではないんだと思ったが、あれはクラスチェンジ後なので、つまりリーフはあともう一回クラスチェンジできるということだ。成長の伸びしろがすごい。
この章は、リーフ、リフィス、マリータ、セイラム、ミランダ、ホメロス、アスベル、ティナ、マチュア、サラ、カリン、ラーラ、ディーン、ナンナ、オルエン、フェルグス、カリオン、フィン、ロベルト、シャナムを選んだ。
21章外伝へ行くために誰か捕虜を出す必要があるので誰にしようかなと悩んだ結果、シャナムに捕虜になってもらうことにした。
勝手に王族騙ってるし捕虜になっても仕方がないなということで選んだ。
ドリアスこんなあっさりいなくなるとは思っていなかったので驚いてしまった。
もっとアウグストとの会話見たかったよ。
まさかアウグストも死んだりしないよね……?
何度かやり直してこれは正攻法では無理だなと思ったので、
①開幕早々ミランダをコノモールの前にワープで送り込む
②コノモールを仲間にする
③レスキューでミランダを引き戻す
という貴重な杖をたくさん使う方法で挑むことにした。
ワープもっと欲しい。
というか金で解決したいので武器修理できるようになってほしい。
杖の修理って考えてみたら何を修理しているのかよく分からないな……。魔道書もだけど。
ブリザードもほしかったので、一人はスリープの杖で眠らせて、もう一人からはシーフの杖で盗んだ。
運良くティナの再行動がでたのでメティオもついでに盗んだ。
シーフの杖強すぎないか?
バンバン使いまくっているが、サフィのリペアの杖があと4回使えるのでまだまだ使い倒していきたい。
増援を倒しまくってリーフのレベルをあげよう!と決めてそのとおり挑んだのだが、離脱場所近くの橋で迎撃するという方法を取ったため、敵の移動に時間がかかり待機する時間が非常に長くなってしまった。
こういうときは敵のターンをまるごとスキップしたい。
あとついでセイラムの杖レベル&闇魔法レベル上げとミランダの炎魔法レベル上げも並行して行った。早く遠距離攻撃できるようになりたい。
最初は増援を倒してから敵の出現位置まで戻って武器をいただこうと思っていたが、増援を倒すうちに戻るの面倒だな…という気持ちになったので、シーフの杖でトロンだけ奪って離脱した。もちろんシャナムは残した。
アウグストいいキャラしているな〜
ここでセリスの名前が出てきていよいよ聖戦の系譜の話への合流が見えてきた。シグルドがなんか良い感じに脚色されてるのは歴史物っぽくて面白い。
【第20章 光の公子】
いきなり半年も経ってる!?
半年も籠城とか考えたくないな。
この章は、リーフ、リフィス、マリータ、セイラム、ミランダ、アスベル、ティナ、マチュア、サラ、ラーラ、パーン、オーシン、ホメロス、シヴァ、サフィ、ゼーベイアを出撃させた。
ようやくラインハルトが出てきた!
FEHでは初心者の頼れる味方という感じで早く出てくるというのに、本編ではこんなに登場が遅いなどとは思ってもいなかった。
味方になると思ってたのにならないし。
つくづくソシャゲの前情報では分からないことが多いなと思う。
結構ソシャゲ情報に惑わされることが多いので(例:飛ぶエルトシャン)、先入観というものは恐ろしい。
前の章でナイトプルフを貰ったのでセイラムをクラスチェンジさせた。
敵の見た目すぎて怖い。
味方専用のグラフィック用意してあげて!
敵に城壁を壊されてしまったがあまりにも大胆な壊し方で思わず笑ってしまった。結構ガッツリ削るんですね。
この章で手に入れたナイトプルフはミランダに使ってもらった。レベル20になってクラスチェンジ待ちのユニットが多いので早くナイトプルフがたくさん手に入れられるマップがきてほしい。
セイラムに根気強くヨツムンガンドを使わせたのでようやく闇魔法レベルAに到達することができた。長かった……。このゲームもいよいよ終わりが見えてきた気がする。
デルムッド仲間になってくれるの!?
セリスはいいのか!?
【第21章 解放戦争】
リーフ、セイラム、ティナ、マチュア、ラーラ、パーン、カリン、ディーン、ナンナ、オルエン、フェルグス、カリオン、フィン、ロベルト、リノアン、コノモールを出撃させた。
うわー!!ユリア全然顔が違う!!!セリスはちょっとシュッとされましたね。
まさか前作主人公がED前に顔を出すとは思っていなかったので、少し動揺してしまった。
アウグストがリーフを褒めてくれて嬉しいよ。
思わず後方師匠面してしまう。別にリーフの師匠になったことはないけど。
デルムッドがベオの剣という意味深な武器を持って仲間になってくれた。
やっぱりラケシスはベオウルフとくっついた世界なのか?
ナンナがフィンを父と呼んでいるのもなかなか意味深だなと思ったがあちらも別に実父と確定したわけではないし……。
セティは父親確定しているというのになぜこう微妙にぼかすんだろうか?
フィンとラケシスの組み合わせは正直考えてもいませんでした。
ポイズンアーチは卑怯すぎない?遠距離攻撃に毒状態付与をつけるな。
リワープを駆使してリノアンのクラスチェンジを行ったり制圧しやすくしたりしたが、普通に進軍してもそんなにターン数は変わらなかったなと思う。
リワープの杖は余りまくっているからいいけど。
ボスはリブローが欲しかったので捕獲→人交換→物交換→解放の黄金パターンを決めた。
【第21章外伝 捕虜収容所】
シャナムが捕虜になっているので外伝に進むことができた。
この章は、リーフ、セイラム、ティナ、ラーラ、パーン、リノアン、リフィス、サラを選んだ。盗賊と杖Aばかりだ。
シャナムの救出については、セイラムにリワープをつかわせてシャナムを担いでリワープで戻ってきてもらう方法を使った。
またワープの杖はたくさん欲しかったのでサラでリフィスとパーンをワープの杖が3本ある小部屋に飛ばす→サラもリワープで小部屋に飛んで一緒に脱出という方法を取った。
1度目の挑戦は途中でリフィスがブリザードを食らってスリープ状態になってしまいどうにもできなくなったので、リセットして再挑戦した際は、開始早々ザオムをスリープで眠らせてついでに未使用のワープの杖をシーフの杖で奪った。
もしかしなくてもトラキアはスリープゲーなのでは……?
章クリア後のユリウスとイシュタルの会話いいですね!
一人称をブレさせることでユリウスの不安定さのようなものを感じられていいなと思いました。イシュタルの服の話をしてるユリウスかわいい。ラインハルトは可哀想だけどまあ仕方ないよなあ。
【第22章 渡河作戦】
もう見た瞬間にげっ!!!となった。
アーチ系の敵……多くない??
聖戦の時は割と飛行キャラで突っ込んでも外れてくれる確率高かったけど、トラキアやけに敵が攻撃当ててくるから嫌になりますよ。
この章はリーフ、セイラム、ティナ、ラーラ、パーン、リノアン、リフィス、サラ、カリン、ディーン、ナンナ、オルエン、ロベルト、ミランダ、サフィ、デルムッドを選んだ。
えっ!?サイアスは隠し子だったの!?
しかもアイーダとの子供!?
外伝にありがちな突然でてくる身内設定本当に驚く。
開始早々オルエンをワープでラインハルトの近くに飛ばしてレスキューで救出した。
ついでにバサークもシーフの杖で貰った。
ようやくナイトプルフを買えたので、サフィ、ティナ、ロベルトをクラスチェンジさせた。
魔力カンストしているティナはクラスチェンジする必要があるのか?という気もするが、やはりメインユニットとして使うからにはクラスチェンジ後の状態にしておきたいなと思ったのでクラスチェンジした。
今回は控えにいるユニットの中に未クラスチェンジのユニットが5人いるのでその人たちの分のナイトプルフも買い込んだ。
いよいよ最終準備という感じでテンションが上がる。
またキラー系の武器が武器屋に売っていたのでそちらもいくらか買い込んでおいた。
連続のスキル書が余っていたので、何もスキルがないのもかわいそうだなと思い、セイラムにあげた。
なんだかんだでセイラムのこと好きだなと思う。サラからの対応を見て余計に応援したくなってしまった。
増援が止むまで闘技場のあたりに留まりついでに、資金稼ぎとレベル上げを兼ねて闘技場に入り浸った。
闘技場での戦いのおかげでようやくミランダの炎魔法レベルがAになった。
倉庫の肥やしと化していたメティオをようやく使えるので嬉しい。前作では敵しか使えなかった魔法を使えるようになるというのは、とても気分が良い。
セイラムをレベル20まで上げたので、橋の反対側についてはラインハルトを捕獲→解放してから、リワープでセイラムに飛んでもらってアーチ系の敵を倒してもらい、飛行の2人に加勢してもらうという方法をとった。
ラインハルトを早めに捕獲したので多くの敵に離脱してもらうことができ、思いの外簡単にクリアできて良かったなと思う。
やっぱり杖は強い。
【第23章 魔王の城】
この章は、リーフ、セイラム、ティナ、ラーラ、パーン、リフィス、カリン、ディーン、ナンナ、オルエン、ロベルト、ミランダ、デルムッド、フェルグス、カリオン、フィンを選んだ。
サイアスが開始早々危ない位置にいたのですぐレスキューの杖で引き寄せた。
セティとサイアスどちらを仲間にするかだが、やはりこの作品にしか出てこないキャラを仲間にするほうが良いかなと思ったので、サイアスを仲間にすることにした。
シビリアンに関しては、カリンとディーンで崖下に運ぶ→騎兵で離脱位置まで運ぶという方法で全員助け出した。
アルファンはうっかりしているしなんだか緊張感に欠けるボスだなと思っていたら、ポイズンの書を手に入れて即セティにフォルセティで倒されていたので何してるんだろうという感じになってしまった。
きちんと分岐は回収する派なので、セティを仲間にする会話も見た。
リーフの思いがよく分かるのでこの会話は見たほうがいいやつだなと思う。サイアスを仲間にするパターンだとあっさりしているなと感じた。
でもリーフ全然そんな自分のこと悩む必要ないよ。聖戦になったらなんかすごく強くなるから、心配しなくてもいいよ。
【第24章 黒衣の男爵】
この章は、リーフ、セイラム、ティナ、ラーラ、パーン、リフィス、リノアン、サラ、サフィ、マリータ、アスベル、オーシン、ホメロス、シヴァ、ゼーベイア、タニア、ハルヴァンを選んだ。杖キャラばっかりだな。
開始早々、マリータ、タニア、ホメロス、ハルヴァン、シヴァをクラスチェンジさせた。これで主力は全員クラスチェンジできたことになる。
とにかくサイレスの杖が強い。厄介な杖を持っている敵はこれで黙らせてしまえばなんとかなる。
メンバーカードを持っているので、秘密の店でドーピングアイテムを買い込んだ。
ドーピングをしまくったので、セイラムの力と体格以外を最大まで上げることができた。ようやく苦労が実ったと思うと感慨深い。
レイドリックはもちろんブラギの剣で倒した。戦闘時のBGMがかっこよくて良い。
この辺りからマップ戦闘ではなくきちんと戦闘画面も見るようにした。
キアの杖を手に入れたので、外伝に進むことができた。サラの曲もいい曲だな。
【第24章外伝 ロプトの祭壇】
この章は、リーフ、セイラム、ティナ、ラーラ、パーン、リフィス、リノアン、サラ、サフィ、マリータ、アスベル、オーシン、ホメロス、ゼーベイア、サイアス、ガルザスを選んだ。
久しぶりの索敵マップでなんだか懐かしさを感じてしまう。
トーチの杖が余っていたので、ワープの杖とリワープの杖とトーチの杖を使いまくって増援出現箇所を急いで塞いだ。
後は増援が出現しなくなるターンまでひたすら待って、のんびりと離脱を開始した。杖が強い。
エーヴェルやっぱりそうなんだ!!!!
だったらFEHで見間違えるのも仕方がないな。
エーヴェルとの会話すごく長いなーと思ったけど、ここはユニットロストしていたらその人との会話は無いことになっているのだろうか。
ロストしまくってここの会話があっさりしてたらすごく悲しいな。
【最終章 誓いの剣】
山のように買い込んだSドリンクは結局10個も余ってしまった。このお金でドーピングアイテムを更に買って、サイアスの強さを盛れたことを考えると惜しいことをしたなと思わずにはいられない。
この章は、リーフ、セイラム、ティナ、ラーラ、パーン、リフィス、リノアン、サラ、サフィ、マリータ、アスベル、オーシン、ホメロス、ゼーベイア、サイアス、ガルザス、シヴァ、ナンナを出撃させた。
マンフロイ悪い顔してる!!
トラキアの顔グラは、聖戦の系譜で出てきた顔グラをより綺麗にしている感じで好きだな。
ワープ等を駆使して魔法陣の敵は3ターン目までには無力化することができた。
またバーサーカーはアスベルにブリザードを大量に持たせていたため、スリープの杖とブリザードで無力化して倒した。
ベルドはちょうどティナのシーフの杖が残り2回使えたのでストーンもヨツムンガンドもシーフの杖で奪った。
オーシンがちょうど体格20になったので試してみたら普通に捕らえることができて笑ってしまった。
ラスボスも捕まえることができるんだ……。
面白かったのでベルドを捕まえたまま制圧してクリアした。
念の為解放のパターンも確認したがどちらにせよベルドは死んでる気がする。
【ED】
アウグストとの会話で感動してたらミランダとナンナとの会話の差で涙も引っ込んでしまった。
ひどい。
これはネタにされるわ。
気になる戦績だが、
クリアまでにかかった総ターン数は1253ターン
生存人数は47人
評価はEだった。
全員生存は達成できているので、まあ良いだろう。
うわー!!!EDに一枚絵がある!!!!!キュアンが味のある顔してる!!!!
やっぱりリーフとナンナ推しなんじゃん!!!
ミランダかわいそう!!!!
というか、聖戦の系譜では自由にカップリング組めるのに勝手にカップリング決めて大丈夫なの??
フィンはラケシス探したのかな〜と思うけどベオの剣のこともあるしここに関しては本当にボカされているな…と思った。
リーフとナンナのド直球に比べるとふわっとしてる。ていうかベオウルフは隠し子いるっぽいしよく分からないな。
やっぱり親世代は子世代に比べて、カップリング成立の影響が大きいからぼかした感じになっているのだろうか。
しっかりした身分のある人はきちんとその後の話が残っていて、パーンとか傭兵の人たちは消息不明になるの歴史物!って感じで好き。
セイラムの手記読みたい!!!!
いま一番欲しいFEグッズ(グッズ?)セイラムの手記になった。
読み物としても絶対面白いやつだよ。
ミランダ結局別の男の人と結ばれてる!!
いや私もリーフのことは諦めて正解だと思います。
サイアスが消息不明になってなくてとても安心しました。
割と消息不明になっているかなと思っていたので、しっかり世に貢献してて偉いなと思いました。さすがですね。
WiiU本体で確認できた総プレイ時間は94時間39分で、遊んだ回数は27回だった。
【全体的な感想】
思ったよりもプレイ時間が長くなってしまった。これは充電のために放置していた時間も含まれるので、実プレイ時間はもう少し短いのだが、それにしても聖戦の系譜と同じくらいかかった。
聖戦の系譜はとにかく移動する時間が長くてその点に関してはげんなりしていたので、紋章のような小さいマップ形式に戻ったのは嬉しかった。
また様々な勝利条件があるというのも、非常に面白く感じた。
制圧だけならば、ワープなりで放り込んで短いターン数でクリアすることも考えられるが、離脱が条件だとそうはいかないというのがすごく良い。
また疲労度システムだが、これは紋章以前のFEでありがちだった仲間になって即使わないユニット入りするというのをある程度防げる、良いシステムだなと感じた。
疲労度のおかげで戦略性が増しているのが、面白い。
一応救済アイテムとしてSドリンクが実装されているのも、良い塩梅だなと思う。
ただ私はかなりまるごと保存機能を多用してクリアしたので、普通に実機でプレイしたら一生クリアできなかったはずだ。
私のようなヌルゲーマーにはこのゲームは難しすぎる。
ただその難しさは、FC暗黒竜の時のような説明不足からくる難しさとは違い、きちんとしたゲームの面白さという枠の中での難しさなので、難しいゲームをやりたいなという人には非常におすすめできる。
トラキアで好きなキャラだが、やはり一番はアウグストだなと思う。
死ぬだろうと思っていたので、最後まで一緒にいてくれて本当に良かった。
仲間ユニットの中だと、やはりロプト絡みのセイラムとサラ、そしてまさかの隠し子だったサイアスが好きだなと感じた。
次はSFCから進んでいよいよGBA作品に突入となる。
本体が変わったことにより、ゲームにどのような変化があったのか気になるところだ。