2021/06/06~2021/6/19にプレイ
【第8章 紫竜山】
ようやくユニット選択ができるようになった!加えて準備画面でアイテムのやりくりができるようになったので格段に楽になって嬉しい!
準備画面から武器屋にも行けるなんて優しすぎない!?トラキア温情に溢れている……。FC版暗黒竜のとき武器の使用回数とアイテムのやりくりに泣かされたのでありがたさに涙が出る。
やっぱりハンニバル将軍気づいてたんだね。絶対に笑ってはいけない捕虜解放でみんな笑わずにいられるのすごいな。
カリオスの顔が良い。聖戦の頃も思ったがトラキアでも家柄と顔面の良さは比例しているみたいだ。
第7章でも思ったが毒の斧をこちらが手に入れると普通の鉄の斧になるのはおかしくない?
私もスリップダメージを使って敵をジワジワ弱らせたいよ。回復させて無限にレベル上げしたいよ。
外伝に行くつもりだったのでルーメイを捕えたままクリアした。
こういうとき聞き出すだけ聞き出した後は情報提供者を殺すのがよく見るパターンなのでルーメイ死ぬかもしれないと思ったのだが、そうはならなかった。さすがにそれはスパイ物の見すぎか。
【第8章外伝 ダグダの館】
リーフ、オーシン、リフィス、アスベル、ラーラ、ナンナを出撃させた。出撃できる人数が少なく寂しいが、疲労のことを考えると助かる。
オーシンとタニアの会話はニヤニヤしてしまった。この2人いいですね〜。
また丸腰にした敵を取り囲んでひたすらぬすみを繰り返す方法でリフィスがレベル20になったためクラスチェンジさせた。
トラキアはクラスチェンジアイテムが統一されていることにしばらく気づいていなかったので、やけに騎士のクラスチェンジアイテムばかり手に入るなと思っていたが、早めに間違いに気がつくことができて良かった。
とてつもなくマッチョなリフィスになったので、ゴメスからも武器をすべて盗んでしまった。
しかし丸腰にしたゴメスがやけに攻撃を避けるので意外と苦戦してしまった。アスベルのグラフカリバーがなければ詰んでいたかもしれない。
アウグストの助言いいぞ〜!
主人公が周りからこういう助言をされて成長していくというのはこれまでのシリーズではあまりなかったので新鮮な感じがするし、シナリオを面白くしているなと感じる。
【第9章 ノヴァの紋章】
リーフ、オーシン、アスベル、フィン、サフィ、カリン、カリオン、マーティを出撃させた。
トラバントの顔グラ老けてるー!!!!
顔グラのおじさん力高くない?
この章は完全にやらかしてしまった。というのもサフィにライブの杖を持たせたはずが逆に全剥ぎしてしまっており、回復をきずぐすりに頼らざるを得なかったのだ。
かなりギリギリだったが騎兵とカリンの再移動でなんとか敵の戦いを耐え凌ぎ、乗り越えることができた。
カリンにレッグリングを使い移動力を上げたのでどうにかすることができたが、使っていなかったら難しかっただろうなと思う。
この章にも闘技場があったのでさっそくレベル上げすることにした。
また並行してカリンを道具屋と預かり所を往復させ、大量のライブの杖とSドリンクを買い込んだ。
闘技場での連闘の結果、フィンはレベル20カリンはレベル19になったので、二人ともナイトプルフを使用してクラスチェンジさせた。クラスチェンジしたあとのステータスの上がり方はいつ見ても気持ちがいい。
またカリオンも闘技場を使ってレベル20にすることができたのでクラスチェンジさせた。クラスチェンジできたユニットが増えてきて嬉しい。
【第10章 ノエル渓谷】
リーフ、フィン、カリン、リフィス、ラーラ、ナンナ、はルヴァン、ロナン、シヴァ、フェルグス、ダルシン、マチュア、タニア、セルフィナを出撃させた。
かなり戦力が揃ってきたこととSドリンクを山のように買い込んだので、主力を誰にするべきかという点について考えてみた。
とにかく私は屋内になった途端に別の武器に持ち替えるユニットは嫌なので、極力そういうユニットは使わないようにしたい。
フィンとカリンは別だが、今後騎乗ユニットを使う際は、騎乗している時と降りているときの武器が合致しているかどうかを目安に決めていくことになるだろう。
そうなると必然的に槍は余るがまあ細かい話だ。槍強いなと感じたことはあまりないし、槍主力ユニットが減ることが大きく影響するとも考えづらい。
屋内マップのときは歩兵キャラをなるべく使うつもりだが、出撃ユニットが足りないなどということも起こり得るので、騎乗ユニットの選択方法については念の為だ。
オルエンは可愛らしいな。FEHでしか知らないから、こんなキャラだとは思っていなかった。
ドリアスは上策も教えてくれてよくない!?アウグストといいリーフの参謀スパルタ教育すぎるよ。
いかりのスキル書があったので、カリンに怒りを覚えさせた。
ダイムサンダかいかづちの剣が欲しかったのだがすぐ離脱されてしまい、盗むことができなかった。
敗因は間違いなくアスベルを連れてこなかったため、橋で足止めを食らったことだろう。慌てて預かり所へ行きアーマーキラーを引き出す羽目になった。
ラルゴを丸腰にし残党処理したところで、お楽しみの闘技場タイムだ。今回は離脱しなくてもよいので、再び戻ってこなくてよいのが楽でいい。
闘技場ではフェルグス、シヴァ、ハルヴァン、マチュアのレベル上げを行った。また回復役としてナンナにひたすらライブの杖を振らせた。
結果、フェルグスとナンナは無事クラスチェンジすることができた。
ラルゴを捕獲してクリアしたのでドリアスに褒めてもらえた。嬉しい。
【第11章 ダンドラム要塞】
リーフ、カリン、リフィス、フェルグス、マチュア、タニア、オーシン、アスベル、サフィ、カリオンを出撃させた。最大14ユニットまで出撃できるが今後も主力として使おうかなと思っているユニットに絞ったので、10人での出撃だ。
ケンプフあまりにも小物すぎて笑っちゃう。
前からちょっと思ってたけどロングアーチ卑怯じゃない?
割と当たる確率高い気がしますわよ!
【第11章外伝 マーダーホレス】
リーフ、リフィス、タニア、オーシン、アスベル、サフィ、シヴァ、ロベルトを出撃させた。
ウインドが欲しかったのにうっかり敵を倒してしまった以外はサクサク進めることができた。
オルエンを仲間にするにあたってドリアスとアウグストの意見を聞いてからにするリーフいいぞ。
別に意見きいてなさそうな感じだけど姿勢はいいぞ。
【第12章 ダキアの盗賊】
リーフ、リフィス、サフィ、ロベルト、カリン、フェルグス、マチュア、カリオン、フィン、ラーラ、ハルヴァン、オルエンを出撃させた。この章で初めてSドリンクを使用した。
もちろん使う相手は体格19でムッキムキのリフィスに対してである。
うっかりサイレスをもらえる民家を壊されてしまったのでこのマップは一度やり直すことになってしまった。
これで大丈夫だな!と思っていたら次はセイラムを仲間にすることを忘れてしまっていたため、再びやり直すことになってしまった。
二度目に至っては逃してしまってから丸ごと保存でセーブしてしまっていたため、準備画面からやり直さないといけないの面倒だなと思ったのだが、章ごとのセーブに準備完了したままの状態が残っていたので助かった。
進撃開始した時点で、ゲーム本体へ準備状態をセーブするようになっているのだろうか?
その後、セイラムをうっかり倒してしまったので3回目のやり直しとなってしまった。
そこまで難しくないマップなのに精神的に結構疲れた。平日の仕事終わりにやり直し3回はキツいよ!
はじめからやり直したのは3回程だが、それ以上にサイレスの杖のある民家を壊されてやり直した数は数え切れないし、開始早々セイラムからすべてのアイテムを盗んでしまい逃してしまった回数も数え切れない。
もっと落ち着いて攻略情報を読んだほうがいいなと思う。
もしかしたら飲酒しながらプレイしたのが良くなかったのかもしれない。
道具屋に売っていたウインドは大量に買い込むことができたので、これでアスベルに風魔法をたくさん使わせることができて嬉しい。
闘技場に挑みまくったせいで所持金が12万をこえており、金が尽きるよりもアイテム所持限度数の方を気にして買い物をしなければいけないというのは、嬉しい悩みだ。
【第12章外伝 ダンディライオン】
リーフ、リフィス、サフィ、ラーラ、タニア、アスベルを選んだ。
選択可能数少なくない?
セイラムのふわっとした感じで仲間になったのもちょっと笑ったが、嫌がっているリフィスの尻をたたくアウグストでも笑ってしまった。いやリフィスにしてみれば笑い事でないのは分かっているが。
それにしてもセイラムくん力0って大丈夫か!?もしかして箸より重いもの持ったことない?
闇魔法使えるキャラをとうとう仲間にできるようになったのは嬉しいが、それにしても大丈夫か??
宝箱の中身が全部欲しかったので2回ほどやり直すことになってしまった。
シーフの離脱条件難しくない!?攻略ガン見してこの有様なので、攻略情報がなかったらクリアできる気がしない。
サフィとティナの会話可愛いな〜紋章のマリアちゃんを思い出す可愛さでいいぞ!
パーンの勧誘会話は分岐会話を見るタイプなのできちんと3人分見た。
踊り子が欲しいので最終的にはラーラで勧誘したのだが、好みでいうならリフィスとの会話が一番好きだな。リフィスは嬉しくないと思うけど。
まさかこんなにリフィスのかわいさを見せられるとは思っていなかったので、予想外の方向から奇襲を食らった感がある。
【第13章 城塞都市】
聖戦の系譜っぽいマップだ!と見た瞬間に思ったのだが、よくよく考えてみると聖戦の系譜っぽいマップというのはどういうことだろうか?
考えてみたが、おそらく広い屋外マップとマップ内に城があるため、聖戦の系譜っぽいと感じるのだろう。
この章は、リーフ、タニア、アスベル、カリン、オルエン、オーシン、セルフィナ、ティナを出撃させた。
開始早々うっかりグレイドを離脱させてしまったのでやり直すことになってしまった。もっとキャラの名前をよく見よう。
やり直し、レンスター兵は生き残らせる自身がなかったので全武器をグレイドに託し、離脱してもらった。
硬い敵が多そうだったので魔法キャラとプージを持ったオーシンを連れて行ったので、さほど苦労することなくクリアできた。
オーシン強い。今まで暗黒竜からプレイして斧キャラをすごく強いと感じたことがなかったので新鮮だ。
リノアンの顔グラ可愛いな~。仲間になったら絶対に使います。
【第14章 総攻撃】
リーフ、アスベル、カリン、オルエン、オーシン、リフィス、ラーラ、ロベルト、フェルグス、マチュア、カリオン、フィン、ハルヴァン、ナンナを選んだ。
一時期防衛戦にはまっていたので防衛戦は結構好き。塹壕掘りとか飛行場整備とかいいよね。まあファイアーエムブレムではそんなことしないんだけど。
屋外マップのほうがどちらかというと好みではあるんだけど、ロングアーチはひどくない?
金輪際出てこないでほしい。
ホメロスは性格はアレだけど顔がいいので育てることにした。
シャナムさんは紋章のナバールの偽物さんを思い出す感じのキャラだな。
【第14章外伝 自由を求めて】
リーフ、カリン、オルエン、リフィス、ラーラ、フェルグス、ティナ、パーン、ディーン、ホメロスを選んだ。
とにかくたくさんヨツムンガンドが手に入ったのが嬉しい。これでセイラムのレベル上げにようやく着手することができる。絶対にセイラムは使うという「思い」を抱いているので、過剰なくらいヨツムンガンドを盗んだ。あった方がいいなと思ったので、フェンリルも貰った。
この章では主にパーンとティナのレベル上げをした。
聖戦士の書を持てるだけ持たせてレベル上げをしたので、パーンは体格19かつ移動力10という盗みまくるほかないといったステータスにすることができた。
リフィスと二人でこれからは盗みまくってもらいたい。Sドリンクも山程あるし。
ティナも魔力20にすることができて一安心だ。
みんなで盗みまくって、帝国の武器庫をスッカラカンにして、予算を武器代で逼迫させたい。
レベル上げは非常に順調に進められたのたが、なんとパーンのおうじゃの剣を間違って敵に持たせたあげくそれを持って離脱されてしまうといううっかりミスをしてしまった。
何も考えずにひたすらボタンを連打しているとこういうことになりがちなので今後は気をつけたい。
一瞬やり直そうかとも思ったが、既に2時間近くレベル上げをしていたので、諦めた。そんな気力も根気もないよ!
レヴィンめっっっちゃ若くない!?!?!?
セティと兄弟でも通用する見た目だ!!!!!!!
アウグストとつながりあったことよりレヴィンの見た目に全てを持っていかれてしまった。
まさかこんなところで出てくるとは思っていなかったので、本当にビックリした。
それにしてもレヴィン若くない???????